0815 
ふとした時、未だに泣く自分がいて、それにはもう自分自身ですら辟易してしまうのだけど、嫌おうとしても忘れようとしても、藻掻けば藻掻くほど、足掻けば足掻くほど、雁字搦めに縛られていくような、身動きが取れなくなっていくような、そんな心地で。
要するに、此処は生き地獄。


0805 
貴方は信用に足らないひと


0604 
嗚呼、また爛れた。


0602 
フォーマルな私のイメージが、プライベートな私をますます卑屈にさせる。


0326 
再会


0313 
自分の価値がわかる日。


0222 
返事が届くまで1週間。


0126 
「ごめん」と「大丈夫」の応酬


0104 
自分から遊ぼうかなんて誘っておいて音信不通。一応、訊ねてみれば急に仕事が忙しくなったそうで。


1225 
メリークリスマス


1209 
暫く泣かずに済んだのは貴方と連絡を取り合えていたから。それが途切れてしまえば当然こうなる。泣けてくる。


1201 
精神崩壊寸前。


1113 
破局1年記念日です。


1112 
やっぱり貴方にはもう必要のない存在なんだよね。泣いたって仕方ないのにね。


1111 
しにたい。なみだがとまらない。つらい。くるしい。たすけて。


1103 
疲れた


1102 
あいたい


1101 
ほらね


1031 
「今度ごはん行こうか」

貴方が言う「今度」は絶対に来やしない。わかってる。わかってるけど、わかってるのに、それでも期待するんだから私は本当に馬鹿な女。


1027 
貴方から送られてきたメッセージに付いていたハートマークに舞い上がる単純な女。


1020 
期待は裏切られるものだって、ずっと前からわかっていたじゃないか。何を今更。


1017 
繋がりを求めてる


1012 
上辺だけの優しさなんて要らない。馬鹿な私が期待してしまうような、安易な優しさなんて欲しくもない。
いっそのこと、こっぴどく痛め付けてくれた方が楽になる。きっと、漸く、貴方を嫌いになれる。だから情けなんて掛けないで。
貴方の優しさに触れると本当に辛くなる。やっぱり好きだと確信してしまう。やっぱり、私はまだ貴方が好き。どうしようもないくらい、貴方が好き。


1011 
こんなに心臓が痛むなんて。


1008 
泣きながら目覚める朝はもう求めていないのに。


0930 
久しぶりに貴方の最寄り駅の前を通ったから、だからこんなに感傷に浸っているのだろうか?それとも、疲労困憊で情緒が不安定になっているだけ?それとも、それとも、もうすぐ貴方の誕生日だから、だからこんなにも胸がざわついて、貴方を思い出す時間が長くなって、夢にまで見るようになって、貴方が恋しくて泣いているのだろうか?
今年の私の誕生日。貴方からの着信。それがいつまでも蟠りとなっていて、元来の律儀な性分も相俟って、貴方の誕生日にはメールでも送ろうと思っていた。そして、その日をもって、いい加減に貴方と決別しようと思っていた。自分自身が決めたリミットが直にやって来る。もうすぐ終わり。いつまでもいつまでも未練たらしく貴方を想う私は死ぬの。消えるの。


0917 
泣いてる場合じゃない。


0916 
疲れると貴方に会いたくなって泣けてくる。


0910 
疲れが溜まれば溜まるほど、気持ちがいっぱいいっぱいになるほど、貴方に縋りたくなって泣けてくる。


0902 
さめざめ泣いたところで何も変わらない。何も思い通りにはならない。だから、これは子どもが駄々を捏ねているのと同じ。ただの足掻き。



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