長期間ログインされておりません
[PR] 広告主様募集


0625 
泣き過ぎた。


0624 
月日が経ってもなお褪せることのない痛みがあることを、時折、ふと思い知らされる。
「人生で一番泣いた日」というフレーズを目にして、思い出したのは去る年に逝去した曾祖母のこと。大病や老衰によって遠くない未来に訪れることと覚悟はしていたものの、いざその現実を突きつけられると耐え難く、年甲斐もなく泣き噦り、まさしく人生で一番泣いた日となった。
曾祖母との死別は、関係性を考えれば悲しくて当然。だからこそ、改めて思う。私にとっての“彼”が、如何に大きな存在だったのかと。
死別と同等の痛みを感じ、破局した折には死別した日に匹敵するほど泣き噦り、そして今なお癒えることのない悲しみ。つまりはそう、“彼”はただひとり、私の人生で結婚したかった人だった。家族になってほしい人だった。だからこそ、家族を失ったときと同じ痛みを感じて、今も引きずっているのだ。


0618 
やっと泣かずに済むと思ったのに、やっぱりまだ泣けて来る。


0610 
泣くか寝るか食べるか。
まるで赤子のような休日の過ごし方だから、その通り自分は幼稚で、世間の道理もわからない愚図なのだと思い知らされる。


0604 
泣くなよ


0601 
疲労困憊の帰路。電車に揺られながら眠り込んでしまい、気が付くと下車駅より何駅も先、時間にして1時間以上も乗り過ごしていた。
慌てて引き返すも再び眠り込んでしまい、またしても乗り過ごす失態。しかも終電だった所為で、結局タクシーでの帰宅と相なりましたとさ。最悪。


0531 
仕事に打ち込んでいる間は貴方のことを忘れられたから、私なりに仕事を頑張った。結果だって出した。一応の評価はされたけれど、それでも聞こえるように影口を叩かれることは少なくなく、辛くて、苦しくて、いっそ死んでしまいたい衝動に駆られることも儘あった。こんなとき、頭に浮かぶのはやっぱり貴方の顔で、貴方に縋りたくなって、結局は貴方を忘れられず、何だかもう何もかもを投げ出して消えたくなっている今。


0528 
少しだけ貴方の夢を見て、やっぱり泣きながら目が覚めた。


0523 
泣いてた。


0520 
好き過ぎて辛いって、このことなんだ。だから涙が止まらないんだ。


0519 
逢いたい。


0514 
泣きながら起きると憂鬱になるし、終日ずっと頭痛とも眠気とも取れる倦怠感に苛まれるから嫌。


0513 
いつになったら泣き止むの?
いい加減にしなよ。私。


0504 
自暴自棄


0503 
泣くな泣くな泣くな。


0429 
また泣いてしまった。


0428 
やっと癒えたと思った矢先、Rさんから私が以前勤めていた会社がお店を貸し切って飲み会をしているとの連絡。そこには当然アモさんがいるわけで。

心がぎゅーっと、痛くなった。


0423 
初めて泣かずに過ごした週末。


0415 
前の彼女と付き合っている内に私とのデートを重ねたり、私を抱き締めたいと言ったりしていたもの。彼女と会っていたときには「友達と会っていた」なんて言って、私が茶化すように「彼女?」と問えば否定していた彼だもの。
私のときだって同様で、きっと次の彼女との交際前提のデートをしていたかもしれないし、ともすると交際期間が被っていたかもしれない。


0414 
会いたい。会いたくない。
もう一度やり直したい。
時間を元に戻したい。辛い。


0408 
結局また泣いてる。


0403 
涙が止まらない。辛い。


0402 
やっぱり好きなのに、貴方からの連絡にどう応対したら良いかわからなくて、自分から連絡することはできなくて、辛くて辛くて、怖くて、苦しい。


0401 
大丈夫、私は元気ですよ。
だからどうぞお構いなく。

そもそも今の貴方には私を構う義務も必要性も権利もないのだから、放ってくれて結構。マメな振りも心配する振りもしなくていい。むしろ、そういう軽率で不用意な言動が私を傷付けると自覚してください。
自分が捨てたモノに情を掛けるのは偽善です。自己満足です。エゴです。
私の心を殺すには十分です。


0331 
再び貴方から入電。理由を訊ねると「荒れているようだから…」とのこと。
思えばTwitterにパワハラの愚痴をこぼしたけれど、そうか、彼はまだ私のツイートを見ることができるのか。自分がフォローを解除したら、相手から見られないと思っていた。不覚。
「一応心配だから連絡した」なんて、ずいぶん酷なことを言う。私を遠ざけて、私を捨てたのは貴方なのに、今さらどういう風の吹き回しなのだろう。


0324 
パワハラ


0320 
「誕生日だったから電話しようと思っただけ」という、甲斐甲斐しくマメな振りなんてしなくて良いのに。


0317 
舞い上がった分だけ突き落とされるような、こんな惨めな思いをするくらいなら、連絡なんて来なければ良かった。こんなに辛く苦しいなら、ただただ電話が掛かってくることを期待しているだけで良かった。
やっぱりヒトは欲深く、さらに高い次元のモノを望んでしまう。貴方の声さえ聞けたらば、貴方と連絡さえ取れたらば他には何も望むまいと、そう思っていた。そう、思っていたのに。
貴方からの着信を無視しておいて、身勝手な注文だと思う。それでもまた貴方からの着信が欲しくて貴方からのメールが欲しくて、貴方との他愛もないやりとりを期待している私がいる。


0316 
あーあ、途絶えちゃった。


0315 
メールで電話の用件を訊ねると「おととい誕生日だろ?」の一言。
覚えてくれていたことは嬉しかった反面、昨日になって思い出したのかと、当日はすっかり忘れていたのかと勝手に疑って悲しくなった。
その夜も着信があり、それを無視した直後に「電話くらい出ろ」とのメール。
声を聞きたいと、貴方からの連絡が欲しいと思っていたのに、いざ連絡が来ると怖くて仕方がない。真意がわからないから、どんな声色で、どんな感情で、どんな風に貴方と話したら良いのかわからない。でも、確かなのは貴方の名前がディスプレイに表示されると嬉しくて、やっぱり好きだということ。





Copyright © 2012 HIDE and SEEK


- XRIA -